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docomo with(ドコモウィズ)対象機種にiPhone6S(32GB)が追加、ずっと1,500円割引で月額280円からドコモが使える格安SIM

投稿日:2018年8月25日 更新日:

docomo with にiPhone6S(32GB)が追加、ずっと1,500円割引で月額280円からドコモが使える

ずっと月額1,500円割引で最安280円からドコモ(docomo)が使える「docomo with」は、ドコモの格安SIM対抗ともいえるサービスです。

「docomo with」とは新しい料金プランではなく、「docomo with対象機種」を購入し使い続けることでずっと毎月1,500円もの割引を受けられるサービスで、他の割引サービスと併用することで最安280円からドコモが使える、という割引サービスです。

そして、2018年9月1日より、この「docomo with対象機種」に人気スマホのiPhone6S(32GBモデル)が追加されました。

ニュースリリース「docomo with」対象端末に、iPhone 6s(32GB)を追加 | NTTドコモ


docomo with(ドコモウィズ)対象機種にiPhone6S追加

iPhone6S(32GB)販売価格

docomo with(ドコモウィズ)対象機種にiPhone6S(32GB)が追加
2018年9月1日より、docomo whth(ドコモウィズ)の割引サービス対象スマホにiPhone6S(32GB)が追加されます。

一括購入価格で機種代金39,600円(税込42,768円)でiPhone6S(32GB)を購入することで、次回の機種変更までずっと月額1,500円の割引を受けることができます。

分割払いも可能で、この場合は月額1,782円の24回払いで総額は変わらずの税込42,768円となります。

iPhone6S(32GB) (docomo with対象機種)
一括払い 機種代金 42,768円(税込)
docomo with割引 ずっと1,620円割引(税込相当)
分割払い(24回) 機種代割賦金 1,782円(税込)
docomo with割引 ずっと1,620円割引(税込相当)

一括払いでも分割払いでも、docomo with(ドコモウィズ)割引は2年間(24回)ではなく「次回機種変更まで、ずっと割引」となります。

docomo with(ドコモウィズ)の割引の仕組み

docomo with(ドコモウィズ)でずっと毎月1,500円割引

docomo with(ドコモウィズ)の割引額

上記の価格でiPhone6S(32GB)を購入し、かつ「docomo with(ドコモウィズ)を適用する」という選択をした場合に、次回の機種変更までずっと毎月1,500円の割引を受けることができます。

「ずっと」というのは「次回の機種変更まで」であり、3年でも5年でもドコモで機種変更しない限りずっと毎月1,500円の割引です。

docomo with(ドコモウィズ)の割引期間

そして「次回の機種変更まで」とは、ドコモのオンラインショップや店舗などでの機種変更まで、ということです。

自分で格安スマホを別途購入してドコモのSIMを差し替えて使う場合は「次回機種変更」に該当しません。

つまり、docomo with(ドコモウィズ)の割引サービスは割引期間が決まっていません

iPhone6S(32GB)の実質購入価格

iPhone6S(32GB)の販売価格は税込みで42,768円ですから、毎月の割引額1,500円とすると、継続利用29か月目で「実質機種代金0円」となります。

継続利用29か月目ということは2年5か月目なので、「2年5ヶ月間の継続利用でiPhone6S(32GB)が実質0円」となります。

docomo with(ドコモウィズ)の割引適用条件

docomo with(ドコモウィズ)割引適用条件

docomo with(ドコモウィズ)対象料金プラン

docomo with(ドコモウィズ)の割引を受けるためには、まず基本料金プランが以下の三つのうちのどれかであることが条件です。

docomo with対象料金プラン
料金プラン プランの特徴 月額基本料金
カケホーダイプラン 国内通話が24時間無料 2,700円
カケホーダイライトプラン 5分以内の通話が無料 1,700円
シンプルプラン 家族内通話が無料 980円

docomo with(ドコモウィズ)対象パケットパック

次に、データ通信向けのサービスとして以下のどれかのデータ通信(パケットパック)オプションを付ける必要があります。

docomo with対象パケットパック
パケットパック プランの特徴 月額基本料金
一人(1回線)で使う ベーシックパック
(1/3/5/20)
※使っただけの従量制
~1GB 2,900円
~3GB 4,000円
~5GB 5,000円
~20GB 7,000円
ウルトラデータパック
(L/LL)
L:20GB 6,000円
LL:30GB 8,000円
家族(複数回線)で分け合う ベーシックシェアパック
(5/10/15/30)
※使っただけの従量制
~5GBを分け合う 6,500円
~10GBを分け合う 9,000円
~15GBを分け合う 12,000円
~30GBを分け合う 15,000円
ウルトラシェアパック
(30/50/100)
30GBを分け合う 13,500円
50GBを分け合う 16,000円
100GBを分け合う 25,000円

さらに「ずっとドコモ割プラス」も適用

ずっとドコモ割プラス 継続利用の長期利用者向け割引サービス
docomo with(ドコモウィズ)の対象となるパケットパックには、docomoの長期利用者向け割引である「ずっとドコモ割プラス」が適用されます。

ドコモの継続利用期間に応じて、パケットパック代金から最大毎月2,500円の割引が受けられるという割引サービスです。

docomo whth(ドコモウィズ)の割引を受ける場合、ドコモの長期利用者であれば「ずっとドコモ割プラス」の適用でさらに安くなる仕組みになっています。

「ずっとドコモ割プラス」のステージの仕組み

「ずっとドコモ割プラス」は、ドコモ回線の継続利用年数とdポイント獲得数の組み合わせでステージが決まり、そのステージに応じて月額料金の割引またはdポイント特典が受けられるサービスです。

「dポイント獲得数」とは、dカードの利用金額に応じて貯まるポイントですが、ポイント還元率があまり良くないことと対象外ポイントの規定があることから、基本的には「ずっとドコモ割プラスはドコモ回線の継続年数でステージが決まる」と考えておけばよいでしょう。

つまり、ざっくりとステージは以下の決まり方となります。

ドコモ回線継続利用年数 ステージ
0~4年未満 -(対象外)
4~8年未満 2ndステージ
8~10年未満 3rdステージ
10~15年未満 4thステージ
15年以上 プラチナステージ

「ずっとドコモ割プラス」の割引還元の方法

この「ステージ」に応じて、月額料金からの割引が受けられます。

割引額は「ステージ」と「パケットプラン」によって割引額がきまります。

また、月額料金から直接割引される「月額料金割引」が基本となりますが、dポイントを貯めている人にお得な「dポイント還元」も選ぶことができ、「dポイント還元」を選ぶとポイント的には月額料金割引の1.2倍に換算したdポイントが毎月付与されます。

一人(1回線)で使う場合の料金割引額

パケットプラン 1st 2nd 3rd 4th プラチナ
4年未満
かつdポイント600pt未満
4年以上
またはdポイント600pt以上
8年以上
またはdポイント1,800pt以上
10年以上
またはdポイント3,800pt以上
15年以上
またはdポイント10,000pt以上
ウルトラデータLLパック - 200円 400円 600円 800円
ウルトラデータLパック - 100円 200円 600円 800円
ベーシックパック(20GB) - 100円 200円 600円 800円
ベーシックパック(5GB) - 100円 200円 600円 800円
ベーシックパック(3GB) - - - - 600円
ベーシックパック(1GB) - - - - 200円

家族(複数回線)で使う場合の料金割引額

パケットプラン 1st 2nd 3rd 4th プラチナ
4年未満
かつdポイント600pt未満
4年以上
またはdポイント600pt以上
8年以上
またはdポイント1,800pt以上
10年以上
またはdポイント3,800pt以上
15年以上
またはdポイント10,000pt以上
ウルトラシェアパック(100GB) - 1,00円 1,200円 1,800円 2,500円
ウルトラシェアパック(50GB) - 800円 1,000円 1,200円 1,800円
ウルトラシェアパック(30GB) - 600円 800円 1,000円 1,200円
ベーシックシェアパック(30GB) - 600円 800円 1,000円 1,200円
ベーシックシェアパック(15GB) - 600円 800円 1,000円 1,200円
ベーシックシェアパック(10GB) - 400円 600円 800円 1,000円
ベーシックシェアパック(5GB) - 100円 200円 600円 900円

料金割引より1.2倍お得な「dポイント進呈」

「ずっとドコモ割プラス」の割引額は上記の通りです。

ここで、dポイントを貯めている人は、毎月の月額料金割引ではなく、dポイントによる還元を選ぶこともできます。

dポイントによる還元を選んだ場合には、上記の月額料金割引額の1.2倍に相当するdポイント(1dポイント=1円)が毎月還元される仕組みです。

docomo with(ドコモウィズ)でお得になる人

このように、「次回機種変更までずっと毎月1,500円割引」という割引サービスであることから、docomo whth(ドコモウィズ)は「iPhone6S(32GB)を永く使い続ける人」や「機種変更のスマホは自分で好きなスマホを買ってくる人」ということになります。

自分でお気に入りの格安スマホを買ってきてSIMを差し替えて使う場合には、ドコモでの機種変更に該当せず割引は継続されます。

一方、ドコモをずっと使い続けながら2年に一回最新のスマホをドコモで安く購入したい、という方にとってはdocomo with(ドコモウィズ)はお得な割引サービスとはなりません。

docomo withでお得になる人

  • ドコモをずっと(3年以上)使い続ける人
  • すでにドコモを4年以上使い続けている人
  • スマホをドコモで機種変更しない人
    (スマホが古くなったら自分で買ってくる)

シンプルプランとの組み合わせで月額280円から使える

シンプルプランとdocomo with(ドコモウィズ)の組み合わせで月額280円から使える

ドコモの長期利用でお得な

このように、docomo with(ドコモウィズ)は、ずっとドコモを使い続ける人、すでにドコモをずっと(4年以上)使っている人、ドコモの機種変更サービスを利用しない人にとって、毎月ずっと1,500円もの割引をしてくれる長期利用者・継続利用者向けのお得な割引サービスです。

毎月1,500円もの割引をずっと適用してくれることで、ドコモの高速な回線サービスを安くで使うことができるドコモの「格安SIM対抗プラン」です。

家族みんなで月額280円から使える

そしてdocomo with(ドコモウィズ)の本当の強みは「家族みんなで(複数回線で)月額280円から使える」という点です。

ドコモは家族みんなの回線をまとめて、みんなでパケットを分け合う「シェアプラン」を提供しています。

家族の代表回線で大きな容量(ギガ)のパケットシェアパックを契約し、子回線でそのシェアパックのギガを分け合うことで、データ容量(ギガ)を安く無駄なく使うことができるサービスです。

この場合、子回線はデータ容量プランを契約しなくて済む代わりに、代表回線のデータ容量を共有するための「シェアプラン(月額500円)」に加入する必要があります。

その上で、子回線でもdocomo with(ドコモウィズ)対象機種を購入し、docomo with(ドコモウィズ)割引を受けることで、最安280円からドコモ回線を利用することができるようになります。

最安の例として、「家族で3回線」「5GBをみんなで分け合う」「3回線ともdocomo with対象機種」とした場合、以下のような月額料金となります。

契約回線 シンプルプラン(※1) SPモード パケットパック(※2)
シェアプラン(※3)
ずっとドコモ割 docomo with
割引
月額料金
代表回線 980円 300円 6,500円~ 900円(※4) 1,500円 5,380円~
子回線1 980円 300円 500円 - 1,500円 280円
子回線2 980円 300円 500円 - 1,500円 280円

※1:「シンプルプラン」は家族間の通話無料
※2:例として「ベーシックシェアパック5GB(6500円)」を家族で分け合う
※3:子回線は代表回線のシェアパックを共有するための「シェアプラン(月額500円)」加入が必要
※4:代表回線のドコモ利用年数に応じて「ずっとドコモ割プラス」が適用される。15年以上とすると月額900円割引

そして、代表回線がすでにドコモの長期利用回線であれば、代表回線の月額料金に対して「ずっとドコモ割プラス」が適用されることになります。

docomo whth(ドコモウィズ)対象スマホ

AQUOS sense2 SH-01L New

2018年10月17日docomo with対象機種追加

docomo with 対象スマホ「AQUOS sense2 SH-01L」

2018年春モデルのAQUOS sense2(SH-01)がdocomo with対象機種に追加されました。

5.5インチ、FHD+(2160×1080)の縦横比18:9の縦長のIGZOディスプレイを搭載した、コンパクトながらも大画面・省電力のスマホです。

AIモード搭載カメラで被写体を自動判別して誰にでもきれいな撮影ができるのが魅力です。

顔認証・指紋認証の認証機能と、おサイフ機能を搭載した日本仕様の最新型スマホです。

Galaxy Feel2 SC-02L New

2018年10月17日docomo with対象機種追加

docomo with 対象スマホ「Galaxy Feel2 SC-02L」

2018年春モデルの「Galaxy Feel2 SC-02L」です。

5.6インチ720×1480の有機ELディスプレイで縦横比18.5:9の縦長ボディです。

高性能CPU(2.2GHz×4+1.6GHz×4)のオクタコア、RAM4GB、ROM32GBとスペックはdocomo with対象機種の中では最高クラスになっています。

Galaxyシリーズでは従来ホームボタンに指紋認証の機能がありましたが、本モデルは背面に指紋センサーを搭載しており、手に持った状態での指紋認証がやりやすくなっています。

docomo with対象機種の中で高性能スペックにこだわる方には、iPhone6Sと並んでオススメのスマホです。

らくらくスマートフォンme F-01L New

2018年10月17日docomo with対象機種追加

docomo with 対象スマホ「らくらくスマートフォンme F-01L」

「らくらくスマートフォン」はシニア層向けに作られている富士通製スマホです。

4.7インチ720×1280のディスプレイは文字サイズも最初から少し大きめのフォントに設定されていて、シニアでも見やすい画面になっています。

意外にもカメラ機能は優秀で、AI機能によって被写体自動認識のベストショットが簡単に撮影できたり、人物撮影での背景を自動的にぼかしたポートレート撮影などの機能を搭載しています。

また、IPX5/8/IP6Xの防水・防塵対応のボディにより、お風呂などでの利用に加えて石鹸で洗えるという点も話題になったスマホです。

LG Style L03K

docomo with(ドコモウィズ)対象機種 LG Style L-03K

LG Style L-03Kは2018年6月22日に発売されdocomo with(ドコモウィズ)対象機種となった、新しいスマホです。

ディスプレイは5.5インチのFHDで、Snapdragon450とRAM4GBを搭載した高性能スマホです。

比較的大きなディスプレイ(本体)と、そこそこの性能、指紋認証/顔認証対応、というところが特徴です。

arrows Be F04K

arrows Be F-04Kも比較的新しいスマホで、5インチディスプレイにSnapdragon450とRAM3GBを搭載。

LG Style L03Kより少し小さくて同じくらいの性能です。

iPhone6Sを考えなければ、docomo with(ドコモウィズ)対象機種の中では、LG Style L03Kかarrows Beのどちらかを選ぶのが良いでしょう。

AQUOS sense SH-01K

AQUOS Senseは2017年の国産売上トップの人気機種でした。国産で人気のXperiaを抜いて初めて国産部門でトップをとった人気スマホです。

5インチのIGZOディスプレイと指紋認証機能を搭載したちょっと小さめの使いやすスマホです。

ただ、おサイフ対応していないことやすでに旧型となっていることから、docomo with(ドコモウィズ)対象機種としてはLG Styleかarrows Beを選ぶ方が良いでしょう。

MONO MO-01K

docomo with 対象スマホ「MONO MO-01K」

「MONO MO-01K」は中国のスマホメーカーZTEが製造して、国内ではドコモが販売しているエントリー向けのスマホです。

docomo with対象機種の中では2万円台という価格でありながら、HDディスプレイ(1280×720)・防水や防塵機能にも対応していて、安価なdocomo withスマホを探している方にはお奨めのスマホです。

らくらくスマートフォン me F03K

らくらくスマートフォンme はドコモが力を入れている(入れていた?)高齢者向けのスマホです。

簡単なメニュー構成と大きな文字で、高齢者でも分かりやすく使いやすい、という点が特徴です。

Galaxy Feel SC-04J 完売

※完売

Galaxy Feelは2017年6月に発売された、4.7インチディスプレイにオクタコアCPUと3GBのRAMを搭載したモデルです。

こちらも2017年発売の旧型となります。

iPhone6S(32GB)

docomo with(ドコモウィズ)対象機種 iPhone6S(32GB)

そして、これらのdocomo with(ドコモウィズ)対象機種に9/1よりiPhone6S(32GBモデル)が加わりました。

iPhone6S(32GB)機種代金

価格は42,768円(税込)で、一括払いでも24回分割払い(月額1,782円)でも可能です。

iPhone6S(32GB) (docomo with対象機種)
一括払い 機種代金 42,768円(税込)
docomo with割引 ずっと1,620円割引(税込相当)
分割払い(24回) 機種代割賦金 1,782円(税込)
docomo with割引 ずっと1,620円割引(税込相当)

一括払いでも分割払いでも、docomo with(ドコモウィズ)割引は2年間(24回)ではなく「次回機種変更まで、ずっと割引」となります。

そして、このdocomo with(ドコモウィズ)の割引額1,620円を機種代金割引として見た場合、2年間の実質機種代金、および実質0円となるまでの月数は以下のようになります。

支払方法 一括 分割
機種代金・頭金 42,768円 -
割賦金(24回払い) - 1,782円
docomo with割引 1,620円(税込相当)
実質機種代金(2年後) 3,888円
実質機種代金無料 2年5か月後には実質0円
ずっとdocomo with割引 その後もずっと毎月1,620円割引(税込相当)

2年間の実質機種代金は3,888円、そして2年5か月後(29か月後)には実質0円となります。

他社格安SIMのiPhone6S(32GB)と比較

iPhone6S(32GB)を格安SIMとセットで非常に安く販売しているのがY!mobile(ワイモバイル)とUQモバイルです。

Y!mobile(ワイモバイル)はソフトバンクの格安ブランド、UQモバイルはau(KDDI)の子会社で、docomo with(ドコモウィズ)のライバルと言えます。

ここで、docomo with(ドコモウィズ)のiPhone6S(32GB)機種代金をY!mobile(ワイモバイル)・UQモバイルと比較してみましょう。

Y!mobile(ワイモバイル)のiPhone6S(32GB)

Y!mobile(ワイモバイル)では無料通話コミの「スマホプラン」とのセット契約で、iPhone6S(32GB)をお得に購入することができます。

ワイモバイル版 iPhone6S(32GB)
料金プラン S M/L
支払方法 分割 一括 分割 一括
機種代金・頭金 540円 70,524円 540円 70,524円
割賦金(24回払い) 2,916円 - 2,916円 -
月額割引(24回割引) 1,296円 1,296円 1,836円 1,836円
実質機種代金 39,420円 26,460円

Y!mobile(ワイモバイル)でiPhone6S(32GB)を購入した場合、2年間の実質機種代金は最安で26,460円となります。

外部サイトiPhone6S料金シミュレーション | Y!mobile

UQモバイルのiPhone6S(32GB)

UQモバイルでも、無料通話コミの「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」とのセット契約で、iPhone6S(32GB)をお得に購入することができます。

UQモバイル版 iPhone6S(32GB)
料金プラン S M/L
支払方法 分割 一括 分割 一括
機種代金・頭金 108円 59,724円 108円 59,724円
割賦金(24回払い) 2,484円 - 2,484円 -
マンスリー割(24回割引) 864円 864円 1,404円 1,404円
実質機種代金 38,988円 26,028円

UQモバイルでiPhone6S(32GB)を購入した場合、2年間の実質機種代金は最安で26,028円となります。

外部サイトiPhone6S料金シミュレーション | UQモバイル

iPhone6S(32GB)機種代金比較

iPhoe6S(32GB)をdocomo withで購入した場合と、ライバルであるY!mobile(ワイモバイル)・UQモバイルで購入した場合の機種代金を比較してみます。

docomo with Y!mobile UQモバイル
機種代金 4,2768円 70,524円 59,724円
毎月の割引
(2年間)
1,620円 1,836円 1,404円
2年間の実質機種代金 3,888円 26,460円 26,028円
3年目以降の割引 1,620円 なし なし

2年間継続利用での機種代金だけを見ても、docomo with(ドコモウィズ)のiPhone6S(32GB)は非常に安い価格設定となっています。

また、Y!mobile(ワイモバイル)やUQモバイルの機種代金割引は2年間(24回)で終了するのに対して、docomo with(ドコモウィズ)は3年目以降も機種変更するまでずっと割引が続くのが特徴です。

docomo with(ドコモウィズ)対象機種としてのiPhone6S(32GB)は他社と比較しても、非常に安い価格設定であることがわかります。

もっとも高性能なdocomo with対象機種はiPhone6S

このように、docomo with(ドコモウィズ)のお得な割引を受けるためには、まずdocomo with(ドコモウィズ)対象機種を購入することから始まります。

docomo with(ドコモウィズ)対象機種の機種代金をまとめます。

対象機種 販売価格(税込) docomo with割引
iPhone6S(32GBモデル) New! 42,768円 ずっと毎月1,500円割引
LG Style L03K オススメ 40,176円
arrows Be F04K オススメ 33,696円
AQUOS sense SH-01K 30,456円
らくらくスマートフォンme F03K 38,880円
Galaxy Feel SC-04J 36,288円

docomo with(ドコモウィズ)対象機種からスマホを選んで数年(2年程度)使い、古くなったら次は自分で格安スマホを購入したり、アップルストアで最新型のiPhoneを購入したり、という使い方になります。

「ドコモの機種変更・追加購入サービスを使わない」のがdocomo with(ドコモウィズ)の賢い使い方になります。

これらdocomo with(ドコモウィズ)対象機種の中で「永く使えるスマホ」となると「LG Style L03K」または「iPhone6S」となるでしょう。

iPhone6Sはすでに2年前に発売されたモデルですが、機能・デザインについても基本的にはiPhone7/8あたりと大きく変わりません。

ドコモ・オンラインショップなら手数料無料

ドコモで新規契約・MNP転入手続き・機種変更・契約変更(FOMAからXi)を行う場合、ドコモ・オンラインショップなら事務手数料が無料となります。

通常、店舗でのこれらの手続きにおいては以下の事務手数料が徴収されますが、ドコモ・オンラインショップなら事務手数料無料となります。
※9/1より手数料完全撤廃

契約手続き 事務手数料
店舗 オンラインショップ
新規契約 3,000円 無料
MNP転入手数料 3,000円
契約変更手数料
(FOMAからXiへの変更)
2,000円
機種変更手数料 無料
ただし店舗によって独自の手数料あり



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