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HUAWEI Mate 9、最安はexciteモバイルで49,800円 楽天モバイルも新キャンペーン49,800円

投稿日:2017年2月1日 更新日:

HUAWEI Mate 9
HUAWEIの最新フラッグシップモデル「Mate 9」が2016/12/16発売です。

5.9インチ、ライカダブルレンズカメラ搭載で、急速充電対応4,000mAhバッテリー搭載です。

iPhone7 Plusとの比較で「より大きいディスプレイで、より小さいボディ」となっています。

特に、価格設定が戦略的な「HUAWEI Mate 9」のスペック情報と、販売・価格情報をまとめてみました。

新色「ブラック」が追加されました。楽天モバイルではすでに受付中です。



HUAWEI Mate 9基本仕様

本体基本スペック

型番 ムーンライトシルバー : MHA-L29B
シャンパンゴールド : MHA-L29B
外型寸法(高さx幅x厚さ) 約156.9 x 78.9 x 7.9mm
重さ 約190g
ディスプレイ 約5.9インチ
1920×1080ドット(フルHD)
IPS液晶
ストレージ 64GB
メモリ 4GB
OS Android™ 7.0 + Emotion UI 5.0
CPU HUAWEI Kirin960 (オクタコア) 4 x 2.4GHz A73 + 4 x 1.8GHz A53 Mali G71 MP8
カメラ アウトカメラ(ダブルレンズ):1,200万画素RGB + 2,000万画素モノクロセンサー
インカメラ:800万画素
対応外部メモリ microSD(最大256GB)
micro SIM/nano SIM nano SIM × 2
無線LAN IEEE 802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth® Bluetooth® 4.2
付加機能 加速度センサ、コンパス、ジャイロセンサ、環境光センサ、近接センサ、HALLセンサ、指紋センサ、気圧センサ
指紋認証
GPS、テザリング(最大接続台数8台)
連続待受時間 LTE:約610時間
3G :約630時間
バッテリー 4,000 mAh(一体型) ※急速充電対応 5V/ 2A or 5V/4.5A or 4.5V/5A
主な付属品 リモコン付きヘッドセット
ケース
ACアダプタ
USBケーブル ( A to C )
USB変換アダプタ( micro-B to C )
クイックスタートガイド
保証書
国内版としては、HUAWEI初の「デュアルSIM/デュアルスタンバイ(nan SIM × 2)」です。

対応周波数

3G/4G 周波数帯(バンド) 国内対応状況
LTE 【SIM1】
FDD-LTE : B1/2/3/4/5/7/8/9/12/17/19/20/25/26/28/29
TDD-LTE : B38/39/40/41
LTE CA DL( 国内) : B1+B19/B3+B19/B1+B8/B1+B3+B8
ドコモプラチナバンドB19対応
auプラチナバンドB18非対応
ソフトバンクプラチナバンドB8対応
3G(W-CDMA) 【SIM1】
UMTS: B1/2/4/5/6/8/19
TD-SCDMA: B34/39
【SIM2】
UMTS: B1/2/4/5/6/8/19
ドコモ「FOMAプラス」エリア対応
ソフトバンクプラチナバンド対応
3G(CDMA2000) 【SIM1/2】
CDMA2000: BC0 ※1
au CDMA2000非対応
HUAWEI Mate9 スペック注意書き

  • 「CDMA2000はChina Telecomのみの対応」とのこと、auには対応していないようです。
  • FOMAカード(ドコモ3G専用SIM)は利用できないようです。
  • auネットワークには対応していないようです。

【引用:HUAWEI Mate 9 スペック | HUAWEI】

特徴

  • カメラ性能:1200万画素ライカデュアルレンズカメラ
  • ボディ:厚さ7.9mmのメタルボディ、国内ではゴールドとシルバーの2色
  • ディスプレイ:5.9インチ・フルHD(1920×1080)、曲面ガラスの薄型ベゼル
  • 指紋認証:あり
  • 性能:Kirin960オクタコア(4×2.4GHz + 4×1.8GHz)CPU、4GBメモリ
  • バッテリー:4,000mAh急速充電対応
  • マルチSIM:4G/3GのDSDS(マルチSIM/マルチスタンバイ)HUAWEI国内初
  • ネットワーク:ドコモ・ソフトバンク系対応、au系非対応
    (ドコモ系格安SIMとY!mobileのSIMが使える)
  • FOMA(3G専用SIM)非対応、au(CDMA2000)非対応

HUAWEI Mate 9 販売状況(2017/2/1)

HUAWEIショップ楽天市場店

楽天市場のHUAWEI公式ショップで予約販売中です。発送開始は2016年12月16日です。

公式ショップでの販売価格が60,800円(税別)なので、この価格が標準価格となるでしょう。

販売価格 分割払い
頭金 24回払い 実質価格
60,800円 - - -

NTT-Xストア

NTT-Xストアで端末単体での購入が可能、激安の54717円(税別) 52,979円で販売中(ゴールドのみ)。

公式ショップの定価60,800円よりはるかに安くスマホ単体での購入が可能です。

「入荷」と「完売」を繰り返しているようです。こまめにチェック!
販売価格 分割払い
頭金 24回払い 実質価格
52,979円 - - -

exciteモバイル

exciteモバイルとのセット販売で、最安の49,800円(税別/一括払い)。

exiteモバイルの場合、音声通話SIMセットでもデータ通信SIMセットでも同額の49,800円で購入することができます。また、分割払い(24回)についてもカード会社の手数料は必要ですが、販売価格自体は一括払いと同額の49,800円となり、「音声通話SIMセット一括払い」以外でもお得に購入できます。

現在、ゴールドおよびシルバー、そして新色のブラックすべて在庫有りです。

現在、exciteモバイルでは最大28,000円キャッシュバックのキャンペーン中なので、さらにお得になります。

販売価格 分割払い
24回払い 実質価格
49,800円 2,075円 49,800円

楽天モバイル

2017/3/10より実施中の「新生活応援キャンペーン」にて、音声通話SIMとのセット販売で49,800円、データ通信SIMとのセット販売で54,800円で販売中です。新色の「ブラック」も取り扱い中。

ただし、キャンペーン期間中はデータSIMとのセット販売においても最低利用期間6か月が設定されているのでご注意ください。

SIMタイプ 販売価格(税抜き)
音声通話SIM 49,800円
データ通信SIM
050データ通信SIM
54,800円


DMMモバイル

音声通話SIMおよびデータ通信SIMとのセット販売で11,000円引きの49,800円、exciteモバイルの最安価格に合わせてきた感じです。2016年12月16日販売開始ですが、現在(12/15)すでに予約受付中です。

初期入荷分は完売し、追加入荷分の販売価格は一括60,800円と設定されています。

DMMモバイルでは新規の通話SIM/データ通信SIMおよび、すでにDMMモバイル利用者のシェアSIM追加時の同時購入や端末追加購入が可能です。先着700台限定で、ゴールド・シルバー各色350台。

しかも、2016/12/15-2017/1/16の期間限定で通話SIMでの申込にはDMMポイント3,000ポイントプレゼントです。

販売形態 販売価格(税抜き)
音声通話SIMセット 49,800円
60,800円
データ通信SIMセット
シェアSIM追加セット
機種変更・端末追加



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