キャンペーン情報

【10月版】ワイモバイル「SIMのみ契約でPayPayボーナス6,000円相当」さらに事務手数料も無料

2020年10月1日


ワイモバイル公式オンラインストアでは「SIMのみ契約でPayPayボーナス6,000円相当プレゼント」のキャンペーンを実施しています。

人気スマホを大幅割引の特価販売、さらにオンラインストア特典の契約事務手数料(通常3,000円)無料も併用できます。

iPhone7(32GB)が26,640円の特価販売のほか、多くの人気スマホが割引販売されており、スマホセットでの契約がお得なキャンペーンになっています。

この記事では、ワイモバイルが実施中のキャンペーンについて、キャンペーンの詳しい内容とお得な申し込み方について説明していきます。

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新プランの詳細はこちら

目次

「SIMのみ契約」でPayPayボーナス6,000円相当プレゼント

ワイモバイル「SIMのみ契約でPayPayボーナス最大6,000円相当プレゼント」

「PayPayボーナス最大6,000円相当」の適用条件

ワイモバイルでは「SIMのみ契約」「新規・乗り換え(他社からのMNP)」の条件で、PayPayボーナス最大6,000円相当プレゼントのキャンペーンを実施中です。

「SIMのみ契約」が条件となるため、スマホセットでの契約には適用されないキャンペーンです。

プレゼントされるPayPayボーナスの額は契約時の料金プランでかわり、「スマホベーシックプラン(S)」ならPayPayボーナス3,000円相当、「スマホベーシックプラン(M/R)」ならPayPayボーナス6,000円相当となります。

また、ソフトバンクからワイモバイルへの乗換(番号移行)の場合には適用されません。

ココに注意

  • 「SIMのみ契約」に適用、「スマホセット契約」は適用外
  • 新規契約・乗り換え(MNP)契約が対象、ソフトバンクからの乗換(番号移行)は対象外
  • 「プランM/R」なら6,000円相当、「プランS」なら3,000円相当

ワイモバイルでiPhone12を使いたい、という場合において、iPhone12はアップルストアで購入しワイモバイルとは通信サービスのみ(SIMのみ)契約することで、最大6,000円相当のPayPayボーナスがプレゼントされる、という内容のキャンペーンです。

PayPayボーナスでの還元ですが、PayPay利用者であれば実質的にアップルストアでの購入代金を補填すると考えることができます。

「PayPayボーナス」とは?

PayPay残高の使い方として「支払」「出金」「送金」があります。

「支払」とはお店やネットでの支払いに使うことです。

「出金」とはPayPay残高を登録銀行口座(本人名義)へ出金することです。

「送金」とは他人のPayPay残高へ送る機能で、割り勘などの場合に使います。

これらの機能の組み合わせで、電子マネー「PayPay」には4つのPayPayが存在します。

PayPay残高 利用制限事項
PayPayマネー 支払:〇
出金:〇
送金:〇
利用期間:無制限
PayPayマネーライト 支払:〇
出金:×
送金:〇
利用期間:無制限
PayPayボーナス 支払:〇
出金:×
送金:×
利用期間:無制限
PayPayボーナスライト 支払:〇
出金:×
送金:×
利用期間:60日間

このように、PayPay残高は大きく「PayPayマネー」と「PayPayボーナス」に分けることができます。

そして、さらに「PayPayマネー/マネーライト」と「PayPayボーナス/ボーナスライト」に分かれて、最終的に4種類のPayPay残高となります。

チャージして使う「PayPayマネー」

「PayPayマネー」は自分でお金をチャージした分と考えてください。

クレジットカードからのチャージや銀行口座からのチャージ、またはヤフオクでの売り上げからのチャージなどができます。

そして、クレジットカードからチャージした場合にはマネーロンダリング防止のために「出金ができない」という制限がついて「PayPayマネーライト」となります。

ポイントとしてもらう「PayPayボーナス」

Yahoo!JAPANのサービスやPayPay協賛キャンペーンなどの利用によって、もらえるポイントが「PayPayボーナス」です。

PayPayボーナスはポイント還元やプレゼントによるPayPay残高です。

そして、ポイント付与されてからの有効期限のないものが「PayPayボーナス」、有効期限のあるもの(60日間有効)が「PayPayボーナスライト」です。

もらえるポイントは「PayPayボーナス」

今回の「SIMのみ契約で最大6,000円相当PayPayボーナスプレゼント」は「PayPayボーナス」での付与となります。

つまり、有効期限のないポイントなので期限切れを意識することなく、いつまででも使えるPayPay残高となります。

「SIMのみ契約で最大6,000円相当PayPayボーナス」特典の使い方

特典適用者の注意

実施中の「SIMのみ契約で最大6,000円相当PayPayボーナス」は以下の条件で適用されます。

ココに注意

  • 「SIMのみ契約」に適用、「スマホセット契約」は適用外
  • 新規契約・乗り換え(MNP)契約が対象、ソフトバンクからの乗換(番号移行)は対象外
  • 「プランM/R」なら6,000円相当、「プランS」なら3,000円相当

注意点として、ソフトバンクからワイモバイルへの乗換(番号移行)はキャンペーンの対象となりません。

また、ワイモバイルのスマホセットでの契約も対象となりません。

つまり、ドコモ・auや人気の格安SIMからの乗換(MNP)での契約者がもっともお得なキャンペーンとなります。

SIMフリースマホをお持ちの方が得をする

スマホセットでの契約はキャンペーンの対象外です。

なので、現在お持ちのSIMフリースマホをワイモバイルで使いたい、という方が得をするキャンペーンです。

また、現在発売されたばかりのiPhone12をアップルストアで購入しワイモバイルで「SIMのみ契約」する人が得をします。

この場合、もらったPayPayボーナスが6,000円相当あることから、実質的にアップルストアでの購入代金から6,000円お得になる、と考えることもできます。

「スマホベーシックプラン(M/R)」での契約が得をする

契約するワイモバイルの料金プランが「スマホベーシックプラン(M/R)」の場合に最大の6,000円相当となり、「スマホベーシックプラン(S)」であれば3,000円相当のPayPayボーナスとなります。

プラン(S)は毎月3ギガで月額2,680円、プラン(M)なら毎月10ギガで月額3,680円のプランです。

他社キャリアでは大容量プランが流行ですが、毎月10ギガまでの利用者であれば「スマホベーシックプラン(M)」での契約が一番おトクだと言えます。

iPhoneSE(第二世代)ならワイモバイル版をスマホセット契約がおトク

「ソフトバンク以外からの乗換」「最新のiPhone12でなくてもよい(iPhoneSE(第二世代)でも良い)」という場合には、ワイモバイル版iPhoneSE(第二世代)をスマホセット契約するほうがお得になります。

また、この場合に契約プランが「スマホベーシックプラン(M)」であれば、もっとも安くiPhoneSE(第二世代)を購入することができます。

費用項目 iPhoneSE(第二世代)64GB販売価格(税込み)
S M/R
本体販売価格 新規・MNP(他社) 43,200円 39,600円
番号移行
(ソフトバンクから)
57,600円 57,600円
機種変更 50,400円 50,400円
分割払い
※24回
新規・MNP(他社) 1,800円/月 1,650円/月
番号移行
(ソフトバンクから)
2,400円/月 2,400円/月
機種変更 2,100円/月 2,100円/月
分割払い
※36回
新規・MNP 1,200円/月 1,100円/月
番号移行
(ソフトバンクから)
1,600円/月 1,600円/月
機種変更 1,400円/月 1,400円/月
費用項目 iPhoneSE(第二世代)128GB販売価格(税込み)
S M/R
本体販売価格 新規・MNP(他社) 49,680円 46,080円
番号移行
(ソフトバンクから)
64,080円 64,080円
機種変更 56,879円 56,879円
分割払い
※24回
新規・MNP(他社) 2,070円/月 1,920円/月
番号移行
(ソフトバンクから)
2,670円/月 2,670円/月
機種変更 2,370円/月 2,370円/月
分割払い
※36回
新規・MNP 1,380円/月 1,280円/月
番号移行
(ソフトバンクから)
1,780円/月 1,780円/月
機種変更 1,580円/月 1,580円/月

アップルストアでのiPhoneSE(第二世代)の販売価格は以下のように設定されています。

モデル iPhoneSE(第二世代)販売価格(税込み)
64GB 128GB 256GB
iPhoneSE(第二世代) 49,280円 54,780円 66,880円

上記を見比べると、旧型iPhoneSE(第二世代)を「スマホベーシックプラン(M)」で契約する、というのも狙い目だと言えます。


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併用可能!月額料金総額4,200円割引の「新規割」特典概要

ワイモバイル新料金プラン「スマホベーシックプラン」

「新規割」キャンペーンの概要

ワイモバイルの新しい料金プラン「スマホベーシックプラン」では、新規・MNPでの契約にたいして、「6か月間毎月700円の月額料金割引」の特典が受けらえる「新規割」サービスを開始しました。

新規契約や乗り換え(MNP)契約はもちろん、ソフトバンクや他社格安SIMからの乗り換え(MNP)も対象となるキャンペーンです。

利用開始の翌月から割引適用され、割引は半年間続きます。

対象となる料金プランは10月から開始された新プラン「スマホベーシックプラン(S/M/R)」です。

この割引により、スマホベーシックプランの利用料金とサービス内容は下表のようになります。

費用項目 スマホベーシックプラン
S M R
月額料金 基本料金 ずっと2,680円 ずっと3,680円 ずっと4,680円
新規割 700円割引
1,980円(半年間)
700円割引
2,980円(半年間)
700円割引
3,980円(半年間)
データ通信容量(ギガ) ずっと3GB ずっと9GB ずっと14GB
音声通話 10分かけ放題(超過分は20円/30秒)「スーパーだれとでも定額(月額1,005円)」で完全かけ放題
契約形態 契約期間の定めなし(縛りナシ!違約金ナシ!)

ワイモバイルの新プラン「スマホベーシックプラン」は月額料金が安くなり、毎月使えるギガも3年目から減ることのないシンプルプランになったうえ、最大の特徴は「縛りナシ!違約金ナシ!」という点です。

さらに「データ増量オプション無料キャンペーン2」によりギガも増量

さらに、「新規割」の特典対象と同じ条件で、「データ増量オプション無料キャンペーン2」も同時に実施されます。

「データ増量オプション」は毎月500円のオプション料金で毎月使えるギガを増量してくれます。

「データ増量オプション」によるプラン別のデータ通信容量(ギガ)は以下のようになります。

費用項目 スマホベーシックプラン
S M R
データ通信容量(ギガ)(※1) ずっと3GB ずっと9GB ずっと14GB
「データ増量オプション」による増量 1GB 3GB 3GB
合計(毎月使えるギガ) 4GB 12GB 17GB

このように、毎月のギガを増量してくれる「データ増量オプション」が「1年間無料」となるのが「データ増量オプション無料キャンペーン2」です。

キャンペーン特典の適用イメージ

月額料金を総額4,200円割引してくれる「新規割」と、毎月使えるギガが2年間増量される「データ増量オプション無料キャンペーン」を適用することで、ワイモバイルの新プランは以下のようになります。

費用項目 スマホベーシックプラン
S M R
月額料金 基本料金 ずっと2,680円 ずっと3,680円 ずっと4,680円
新規割 700円割引
1,980円(半年間)
700円割引
2,980円(半年間)
700円割引
3,980円(半年間)
データ通信容量
(ギガ)
基本容量 ずっと3GB ずっと9GB ずっと14GB
データ増量 4GB(1年間) 12GB(1年間) 17GB(1年間)
音声通話 10分かけ放題(超過分は20円/30秒)「スーパーだれとでも定額(月額1,005円)」で完全かけ放題
契約形態 契約期間の定めなし(縛りナシ!違約金ナシ!)


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併用可能!オンラインストア「事務手数料無料」特典

オンラインストア限定特典

ワイモバイルではオンラインストア限定で「事務手数料無料」の特典を提供しています。

ワイモバイルの新規契約・乗り換え(MNP)契約時に必要となる初期費用「事務手数料3,000円(税抜き)」が無料となる特典です。

実店舗での契約では適用されない特典、先の半年間毎月700円割引の「新規割」との併用が可能です。

オンラインストアで人気の「iPhone7」

現在オンラインストアではスマホセットの「iPhone7」が人気です。

ワイモバイルの新規契約・乗り換え(ソフトバンク以外からのMNP)契約でiPhone7が総額26,640円、36回分割払いだと毎月740円という、気軽に購入できるのが人気の秘密です。


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「スマホベーシックプラン」の特徴

「スマホプラン」から「スマホベーシックプラン」へ

ワイモバイルでは2019年10月1日より、新しい料金プラン「スマホベーシックプラン」を導入しました。

同時に従来プラン「スマホプラン」の新規受付は終了しました。

新料金プラン「スマホベーシックプラン」の変更点概要

ワイモバイルの新料金プラン「スマホベーシックプラン」は、通信・通話サービスにおいては従来プラン「スマホプラン」とあまり変更がありません。

データ通信容量(ギガ)によって「S/M/L」の3つのプランサイズがありますが、これが「S/M/R」へ変更され、最大容量プランのギガが少し変更された程度です。

プランS プランM プランL/R
基本料金 1,980円
⇒2年目以降は2,980円
2,980円
⇒2年目以降は3,980円
4,980円
⇒2年目以降は5,980円
ずっと2,680円 ずっと3,680円 ずっと4,680円
「新規割」適用で、基本料金から半年間毎月700円割引
高速データ通信容量
(ギガ)
3GB
⇒3年目以降は2GB
9GB
⇒3年目以降は6GB
21GB
⇒3年目以降は14GB
ずっと3GB ずっと9GB ずっと14GB
2019年11月29日以降の申し込み分では、さらに「増量オプション無料キャンペーン2」適用(※1)
無料通話 10分かけ放題(5分超過後は20円/30秒)
※スーパー誰とでも定額(月額1,000円)で完全かけ放題
割引サービス 2回線目以降は(最大9回線まで)500円/月の「家族割引」適用
自宅ネット回線セット割「おうち割」適用
⇒S/Mは500円/月、Rは700円/月の割引
契約形態 2年契約自動更新、違約金9,500円
契約期間の定めナシ、違約金ナシ
スマホ代金
(スマホセット契約の場合)
一括払い・24回分割払い
割引サービス「月額割引」適用
一括払い・24回分割払い・36回分割払い
「月額割引」廃止

※1)2019年11月29日以降の申し込み分には「増量オプション無料キャンペーン」を適用。これにより、契約から1年間は「S:3GB⇒4GB/M:9GB⇒12GB/R:14GB⇒17GB」となります。

最大の特徴は「縛りナシ!違約金ナシ!」

従来の「スマホプラン」は「2年契約自動更新」でした。2年ごとに契約更新月が訪れ、契約更新月以外での解約では違約金(9,500円)が請求されていました。

新プラン「スマホベーシックプラン」では契約期間の縛りが撤廃され、同時に違約金も撤廃されました。

いつでも好きな時に違約金ナシで解約することができるようになりました。

プランは3タイプ(S/M/R)

従来の「スマホプラン」には「S/M/L」の3つのプランサイズがありましたが、新プラン「スマホベーシックプラン」も同様に「S/M/R」の3つのサイズがあります。

ただし「プランR」は従来の「プランL」よりも少しギガが少なくなり、料金もその分安くなっています。

料金体系は少しスッキリ

従来の「スマホプラン」は複雑な割引サービスによって「2年目からは高くなる」「3年目からはギガが少なくなる」というプラン体系でした。

新プラン「スマホベーシックプラン」では、料金も毎月のギガも「ずっと変わらない」というとてもスッキリしたプランとなっています。

もちろん、毎月の月額料金は少し安くなりました。

また、新規契約やソフトバンク以外からのMNP契約の場合には新しい割引サービスとして「新規割」が適用され、6か月間毎月700円の割引となります。

毎月使えるギガの仕組みは変わらず

スマホプラン
プランS プランM プランR
月額基本料金 2,680円 3,680円 4,680円
基本データ容量(ギガ) 3GB 9GB 14GB
音声通話 10分かけ放題
※10分超過分は20円/30秒
割引サービス 新規割
新規契約・MNP契約の場合、6か月間700円/月を割引

一方で、料金的および契約形態に大きな変更があります。


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ワイモバイルのスマホセットでiPhoneはどうなる?

ワイモバイルのスマホセット代金の変更点

ワイモバイルの新プラン「スマホベーシックプラン」では、スマホセット契約時のスマホ代金補填(割引)サービス「月額割引」が廃止されました。

そのかわり、本体価格が少し安くなっています。

支払方法は一括払いと24回分割払いの他に、新しく36回分割払いができるようになりました。

一括払いも分割払いも支払総額は変わりません(補填割引なし、分割金利なし)

ワイモバイルのiPhone7の端末代金

ワイモバイルでのiPhone7(32GB)の販売価格は以下のようになりました。

MNP(ソフトバンク以外)および新規契約の販売価格

まず、「MNP(ソフトバンク以外)」「新規」での契約の場合は以下のようになります。

MNP(ソフトバンク以外)/新規の場合
32GBモデル 128GBモデル
プランS プランM/R プランS プランM/R
販売価格(一括払い) 30,240円 26,640円 41,039円 37,440円
割賦金 24回払い 1,260円/月 1,110円/月 1,710円/月 1,560円/月
36回払い 840円/月 740円/月 1,140円/月 1,040円/月

MNP(ソフトバンクから)の販売価格

また、MNP契約の中で「ソフトバンクからのMNP」の場合は以下の本体価格が適用されます。

ソフトバンクからのMNPの場合
32GBモデル 128GBモデル
プランS/M/R プランS/M/R
販売価格(一括払い) 44,640円 55,440円
割賦金 24回払い 1,860円/月 2,310円/月
36回払い 1,240円/月 1,540円/月

機種変更の場合の販売価格

新プランではすでにワイモバイルをご利用の方向けの機種変更が安くなりました。

機種変更の場合
32GBモデル 128GBモデル
プランS プランM/R プランS プランM/R
販売価格(一括払い) 41,040円 37,440円 51,840円 48,240円
割賦金 24回払い 1,710円/月 1,560円 2,160円/月 2,010円
36回払い 1,140円/月 1,040円 1,440円/月 1,340円

ワイモバイル版iPhone7のまとめ

ワイモバイル版iPhone7は契約形態によって本体代金が変わってきます。

まとめると、以下のようになります。

ワイモバイル版iPhone7
32GBモデル 128GBモデル
プランS プランM/R プランS プランM/R
MNP(ソフトバンク以外)
新規
30,240円 26,640円 41,039円 37,440円
MNP(ソフトバンク) 44,640円 55,440円
機種変更 41,040円 37,440円 51,840円 48,240円

ワイモバイルのiPhone7 | ワイモバイル


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お手持ちのiPhoneをY!mobile(ワイモバイル)で使う

Y!mobile(ワイモバイル)で使えるiPhone

SIMフリー版・SIMロック解除版のiPhoneのみ

お手持ちのiPhoneをY!mobile(ワイモバイル)へ持ち込んで使う場合、使えるiPhoneはSIMフリー版のiPhoneかドコモ・au・ソフトバンクのSIMロックを解除したiPhoneである必要があります。

Y!mobile(ワイモバイル)はソフトバンクの回線を使っていますが、ソフトバンク版のSIMロックがかかったiPhoneは利用できないので、ソフトバンク版iPhoneであってもSIMロックを解除する必要があります。

ドコモ・au・ソフトバンク版のiPhoneでSIMロックが解除が可能なのは、iPhone6S/6S Plus/SE以降のモデルとなります。

SIMロック解除に関する手続きは各社のホームページに記載されているので、参考にしてください。

NTTドコモSIMロック解除手順

SIMロック解除の手続き | NTTドコモ

ソフトバンクSIMロック解除手順

ソフトバンクの携帯電話を他社で利用する/SIMロック解除 | ソフトバンク

au SIMロック解除手順

SIMロック解除のお手続き | au

動作確認済のiPhone

Y!mobile(ワイモバイル)ではSIMフリー版およびSIMロック解除版のiPhone5S以降のモデルが利用可能です。

Y!mobile(ワイモバイル)ではSIMフリースマホや大手各社販売のスマホについて、多くの動作確認を行っていますが、そのなかでiPhoneに関連する動作確認結果も詳細に報告されています。

他社が販売する携帯電話をワイモバイルで利用する | ワイモバイル

Y!mobile(ワイモバイル)への持込iPhoneでできること

お手持ちのiPhoneをY!mobile(ワイモバイル)へ持ち込んで使う場合に、今まで(大手キャリア)とほぼ同じことができます。

テザリングが無料でできる

au系の格安SIMでは問題となっている「テザリング」ですが、Y!mobile(ワイモバイル)へはオプション料金不要でテザリング可能です。

テザリング | ワイモバイル

MMSが無料で利用可能

MMSとは「キャリアメール」「携帯メール」のことです。

「docomo.ne.jp」「ezweb.ne.jp」「softbank.ne.jp」などと同じ仕組みのMMS(携帯メール)がY!mobile(ワイモバイル)でも利用可能、しかも標準サービスなので無料で利用できます。

MMSが利用できるとなにがうれしいの?というと、大手キャリアの携帯メールではMMS以外を迷惑メールと判断するフィルタが設定されている場合があります。この場合、携帯メール以外からその人へメールを送ってもフィルタで着信拒否されるため、相手に気づかれないうちに受信拒否されてしまいます。

メールの送信相手に携帯メールをご利用の方がいる場合、やはりMMSは利用できる環境を持っておきたいものです。

格安SIMでこのMMSを提供しているのはY!mobile(ワイモバイル)とUQモバイルだけであり、Y!mobile(ワイモバイル)では標準サービスとして無料で提供しています。

MMS | ワイモバイル

上記の記事では対象機種に「iPhone5S/6S/SE」と記載されており、それ以外のiPhoneではMMSが利用できないのでな?と思われるかもしれませんが、問題なく利用可能です。

記載されている「iPhone5S/6S/SE」はY!mobile(ワイモバイル)が自社ブランドで販売しているiPhoneであり、上記ページでの対象機種はY!mobile(ワイモバイル)販売スマホを対象として記載されているためです。

キャリア決済サービスが使える

ネットでの買い物やコンテンツ利用料などをスマホ代金と合わせて請求してくれるサービスが「キャリア決済サービス」です。

大手のドコモ・au・ソフトバンクをご利用の場合にはこの便利な決済サービスが利用できますが、格安SIMに乗り換えると多くの場合サービスを利用できなくなります。

格安SIMでキャリア決済サービスを提供しているのは「ワイモバイルまとめて支払」を提供しているY!mobile(ワイモバイル)だけです。

ワイモバイルまとめて支払い | ワイモバイル

Y!mobileでのiPhoneの使い方

お手持ちのiPhoneをY!mobile(ワイモバイル)へ持ち込んで使う場合、SIMが届いたらAPN設定を行って通信情報をiPhoneに設定してあげなければなりません。

この「APN設定」はiPhoneでは「プロファイルのインストール」として行います。

この作業は非常に簡単で、Y!mobile(ワイモバイル)では専用のページを公開しています。

APN設定用の構成プロファイルについて | ワイモバイル

※スマホ専用のページです。


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Y!mobile(ワイモバイル)は3年目以降もお得

Y!mobile(ワイモバイル)のスマホプランは最初の2年間だけがお得、というイメージがあるようですが、実際はそうではありません。

3年目以降もお得に使い続けられる仕組みが揃っています。

長期利用割引

Y!mobile(ワイモバイル)では3年目以降の契約者に対して、「長期利用割引」として月額1,000円の割引をしてくれます。

この割引は3年目以降、契約が続く限り割引が行われ、つまり月額料金は2年目までと同じ料金でずっと使い続けることができる仕組みです。

得に適用条件はなく「3年目以降」であれば自動的に適用される割引サービスです。

スマートフォンご契約者さま向け割引(長期利用割引) | ワイモバイル

データ増量オプション

「スマホプラン」は最初の2年間は「データ増量オプション」が無料適用されることで、データ容量(ギガ)が増量され1.5倍になるプランです。

この特典は2年で終了してしまいますが、そもそも「データ増量オプション」は本来スマホプラン向けの標準的なオプションサービス(月額500円)です。

3年目以降もこの「データ増量オプション」を使うことでずっとデータ容量が増量され、1.5倍になるわけです。

「スマホプランL」であればなんと7GBものデータ容量を500円で買うことができる、という仕組みです。

データ増量オプション | ワイモバイル

機種変更サービス

Y!mobile(ワイモバイル)ではスマホを永く使っても「機種変更」サービスを提供しています。

人気スマホが「月額割引」という毎月のスマホ代金補填の割引によって安く機種変更することができるサービスです。

機種変更サービス | ワイモバイル

下取りサービス

しかも、機種変更する場合にそれまで使っていたスマホを下取りしてくれるサービスもあります。

特に春や秋の繁忙期には高額で下取りしてくれるキャンペーンも行っており、思わぬお得さで機種変更できる場合もあります。

下取りプログラム(対象機種割引額一覧) | ワイモバイル

データ増量オプション無料キャンペーン

そして機種変更サービスを利用しての機種変更を対象として、「データ増量オプション」がさらに2年間無料となる仕組みも用意されています。

つまり、2年ごとに機種変更を行うことで月額500円の「データ増量オプション」さえも無料で使い続けられる、ということです。

データ増量オプション無料キャンペーン | ワイモバイル

自宅光回線とのセット割引

スマホを家族みんなで揃えることで安くなる自宅ネット回線とのセット割引が大手各社で行われています。

Y!mobile(ワイモバイル)でも自宅の光回線とのセット割引「おうち割」があります。

スマホプランの料金が最大で毎月1,000円も永年(ずっと)割引してくれる「おうち割」ですが、最大10回線まで適用できるので家族全員でY!mobile(ワイモバイル)を利用してもさらにお得に使い続けられます。

対象となる光回線はソフトバンクの「おうち割」と同じ「Softbank光」「Softbank Air」などなので、特にソフトバンクで「おうち割」の適用を受けている方はそのままの条件でY!mobile(ワイモバイル)の「おうち割」を適用することが可能です。

おうち割 | ワイモバイル

家族割引サービス

また、自宅の光回線が指定回線でなくても、家族や個人での複数回線割引「家族割引」を受けることができます。

家族や個人で複数回線のスマホプラン契約がある場合には、2回線目以降のスマホ料金から毎月最大500円の割引をしてくれるサービスです。

家族割引サービス | ワイモバイル


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知らないと損!ワイモバイルの割引とキャンペーン

Y!mobile(ワイモバイル)は宣伝広告を撃ったりホームページに大々的に掲載しないけれど、とてもたくさんのキャンペーンを実施しています。

Y!mobile(ワイモバイル)で実施中のキャンペーン | ワイモバイル

現在実施中のキャンペーンの中から、特にお得度の高いキャンペーンをご紹介します。

データ増量無料キャンペーン2

データ増量無料キャンペーン2

データ増量オプションとは

「データ増量オプション2」とは、月額500円の有料オプションで毎月使えるデータ通信容量(ギガ)を増量してくれるオプションです。

500円払ってどれくらい増量してくるか、というと・・・

ワイモバイルの新プラン「スマホベーシックプラン」に「データ増量オプション」を適用すると以下のようになります。

費用項目 スマホベーシックプラン
S M R
月額料金 基本料金 ずっと2,680円 ずっと3,680円 ずっと4,680円
データ通信容量
(ギガ)
基本容量 ずっと3GB ずっと10GB ずっと14GB
データ増量オプション
※月額500円
1GB増量 3GB増量 3GB増量
合計 4GB 12GB 17GB

ワイモバイルではギガが足りなくなった時の追加チャージ代金は「500MBで500円」なので、「データ増量オプション」をオプション契約しておけば月額500円のオプション料金で毎月1GB~3GBがよりたくさん通信できるということになります。

また、旧プランの「スマホプラン」にも「データ増量オプション」は適用でき、その場合は以下のようになります。

費用項目 スマホプラン
S M L
月額料金 基本料金 2,980円 3,980円 5,980円
データ通信容量
(ギガ)
基本容量 2GB 6GB 14GB
データ増量オプション
※月額500円
1GB増量 3GB増量 7GB増量
合計 3GB増量 9GB増量 21GB増量

こちらも同様に、旧プラン「スマホプラン(L)」だとたった500円で7GBもの増量をしてくれます。

このように月額500円のオプション料金で、通常の追加チャージの2倍~14倍ものギガを増量してくれるお得なオプションが「データ増量オプション」です。

データ増量オプション | ワイモバイル

キャンペーンの概要

そして、この「データ増量オプション」を「1年間無料で提供します!」というのが「データ増量無料キャンペーン2」です。

ワイモバイルの新プラン「スマホベーシックプラン」に新規・乗り換え(MNP)で契約した方全員が対象となります。

ソフトバンクや他社格安SIMからの乗り換え(MNP)でも対象となります。

データ増量無料キャンペーン | ワイモバイル

下取りプログラム

ワイモバイル下取りプログラム

下取りプログラムとは

ワイモバイルでスマホセットを契約する場合、今お使いのスマホや使っていないスマホを下取りしてくれるサービスがあります。

下取りしてくれるのはSIMフリースマホ以外にも他社大手キャリアから購入したスマホなども下取り対象機種になっています。

下取りしてもらった場合、下取り代金は現金等で支払われるのではなく、毎月の月額料金からの割引となっています。

例えば「下取り代金は総額6,000円(500円×24回割引)」ということです。

下取り対象機種や下取り価格は毎月見直されており、3月や9月など通信サービスの需要の高い時期には下取り価格が非常に高くなるようです。

ワイモバイルでスマホセット契約する場合、使わないスマホがある場合はぜひ利用してみましょう。

下取りプログラム | ワイモバイル

機種変更サービスでも下取り可能

この「下取りサービス」は、新規での契約時以外にワイモバイルの機種変更サービスを利用する場合にも下取りしてくれます。

ワイモバイルから過去に購入したスマホだけでなく、別に購入したスマホや使わなくなったスマホなどがあれば、機種変更時にも利用してみましょう。

ケータイ・スマホに契約変更で、国内通話ずーっと無料キャンペーン

ケータイ・スマホに契約変更で、国内通話ずーっと無料キャンペーン

キャンペーン概要

現在Y!mobile(ワイモバイル)のPHSをご利用の方が、スマホプラン・ケータイプランSSへの契約変更を行った場合、通常月額1,000円の完全かけ放題オプション「スーパーだれとでも定額」を次回機種変更まで無料とするキャンペーンです。

「スーパーだれとでも定額」は国内の固定電話・携帯電話へ掛けた場合の通話料金が回数・通話時間に制限なく無料となるオプションです。

外部リンクスーパーだれとでも定額 | ワイモバイル

対象者

現在Y!mobile(ワイモバイル)のPHSをご利用の方が対象ですが、以下の条件がつきます。

  • 契約変更先のプランはスマホプラン・ケータイプランSSであること
  • スマホ購入を伴う契約変更であること(SIMのみ発行は対象外)
  • 一部のPHS/3Gデュアル機からの変更は対象外

キャンペーン期間

2017年8月1日から終了日未定

注意点

同番での移行が可能

Y!mobile(ワイモバイル)では2018年3月いっぱいをもってPHSの新規契約を終了する、と発表しています。いつまでPHSが使えるか(停波するか)はわかりませんが、サービス終了に向けて動き出しています。これ以降、PHSでの料金プラン変更や機種変更なども受け付けられなくなります。

“ワイモバイル”で提供中の一部料金プランなどの受付停止について | ワイモバイル

既存のPHSユーザーをスマホ契約に誘導するためのキャンペーンですね。

現在では携帯電話番号にも「070番号」が割り当てられているため、今お使いのPHS番号からは同じ番号でスマホへの移行が可能です(電話番号は変わらない)。

なお、現在Y!mobile(ワイモバイル)では別キャンペーンとしてPHSからスマホへ契約変更する場合の手数料(通常3,000円)が無料となるキャンペーンも実施中です。

次回機種変更まで、とは

この「次回機種変更まで無料」の「次回機種変更」とはいつのことでしょうか?

Y!mobile(ワイモバイル)では既存のユーザーがお得に機種変更できるサービスを提供しています。

「次回機種変更」とはこのサービスを利用して機種変更することを言い、ご自分でSIMフリースマホなどを入手・購入してSIMを差し替えて使う場合は機種変更には当たりません。

ケータイ・スマホに契約変更で、国内通話ずーっと無料キャンペーン | ワイモバイル

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