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AIまかせの「AQUOS sense3」最安はUQモバイル21800円

SHARP AQUOS sense 3
SHARP AQUOSシリーズの最新モデル「AQUOS sense3」が11月8日より販売開始となりました。

ドコモ・aをはじめ、格安SIMでもUQモバイルがいち早く予約受付を開始しました。

従来のsenseシリーズと同じコンパクトボディと日本仕様(防水・防塵・おサイフケータイ)対応ながら、大容量バッテリーとAI機能と搭載により、カメラ機能とスタミナの向上が特徴です。

この記事では、AQUOS sense3 のスペックを紹介し、MVNOでセット購入できる情報をご紹介します。


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AQUOS sense3 基本仕様

本体基本スペック

AQUOS sense3 の基本スペックは以下の通りです。

名称 AQUOS sense 3
型番 SHV45
プラットフォーム Android 9
プロセッサー/動作周波数 Snapdragon630 オクタコア(4×2.2GHz+4×1.8GHz)
液晶ディスプレイ/解像度 5.5インチ, 2160×1080ドット,18:9
メインメモリ 4GB
64GB
記録装置 microSD/microSDHC/microSDXC(最大512GB)
Webカメラ アウトカメラ:1,200万画素(F値2.0) + 1,200万画素(F値2.4)
インカメラ:800万画素(F値2.2)
バッテリー容量 4,000 mAh
サイズ 高さ約147.0mm×幅約70.0mm×厚さ約8.9mm
質量 約167g
SIMサイズ 確認中
カラー ライトカッパー、シルバーホワイト
外部接続端子 USB Type-C
おサイフケータイ 〇(対応)
ワンセグ ×
防水/防塵 IPX5/IPX8、IP6X
耐衝撃性 MIL-STD-810H準拠

スタミナ

AQUOSシリーズ標準搭載の省電力・繊細ディスプレイ「IGZO」と、4,000mAhという大容量バッテリーを搭載しています。

また、性能を少し抑えて「Snapdragon630」を搭載、省電力機能に定評のあるプロセッサーなのでさらにスタミナ向上が期待できる設計です。

基本性能的には先日発売の国内モデル「Xperia 8」と同じ程度、と言えます。

日本仕様

AQUOSらしく、防水防塵・おサイフケータイ対応の日本仕様です。今回のモデルはワンセグは非搭載です。

また、防水防塵に加えて「耐衝撃性」にも注力し、「MIL-STD-810H」試験項目に合格しています。

通信仕様

対応周波数

AQUOS sense3 の対応周波数については確認中です。

デュアルSIMの仕様

AQUOS sense3 のデュアルSIMの仕様については確認中です。

AQUOS sense3 の特徴

AQUOS sense3 の良い点・悪い点をまとめると以下のようになります。

  • カメラ性能:1200万+1200万画素ダブルレンズカメラ,AI機能搭載
  • ディスプレイ:5.5インチ・2160×1080 18:9比超縦長IGZOディスプレイ
  • 指紋認証:あり
  • 顔認証:なし
  • 性能:Snapdragon630オクタコア(2.2GHz)CPU、4GB/64GBメモリ
  • バッテリー:4,000mAh、AIチャージ(劣化防止)対応

AQUOS sense3と(前機種)AQUOS sense2の違い

新機種AQUOS sense3に対して、前機種のAQUOS sense2との違いをみてみましょう。

名称 AQUOS sense 3 AQUOS sense 2
型番 SHV45 SH-M08
プラットフォーム Android 9 Android 8.1
プロセッサー/動作周波数 Snapdragon630 オクタコア(4×2.2GHz+4×1.8GHz) Snapdragon450 オクタコア(8×1.8GHz)
液晶ディスプレイ/解像度 5.5インチ, 2160×1080ドット,18:9
メインメモリ 4GB
64GB
3GB
32GB
記録装置 microSD/microSDHC/microSDXC(最大512GB)
Webカメラ アウトカメラ:1,200万画素(F値2.0) + 1,200万画素(F値2.2) アウトカメラ:1,200万画素(F値2.0)
インカメラ:800万画素(F値2.2) インカメラ:800万画素(F値2.2)
バッテリー容量 4,000 mAh 2,700 mAh
サイズ 高さ約147.0mm×幅約70.0mm×厚さ約8.9mm 高さ約148.0mm×幅約71.0mm×厚さ約8.4mm
質量 約167g 約157g
SIMサイズ nano SIM×2 確認中
カラー ライトカッパー、シルバー ホワイト、ピンク、ブラック
外部接続端子 USB Type-C
おサイフケータイ 〇(対応)
ワンセグ ×
防水/防塵 IPX5/IPX8、IP6X
耐衝撃性 MIL-STD-810H準拠 -

大きさ

大きさ・重さ・ディスプレイサイズはどちらもほぼ同じですが、sense3の方が大容量バッテリー搭載のため、少し重くなっています。

スタミナ

スタミナについては圧倒的にsense3が優れています。

大容量バッテリー搭載で2倍近くの容量があるうえに、高性能ながらも省電力に定評のある「Snapdragon630」を搭載、さらにAI機能で省電力化しています。

カメラ機能

カメラ機能もsense3が進化しています。

sense2はシングルカメラでしたが、sense3は標準・広角それぞれのデュアルレンズカメラを搭載、F値も向上しています。

日本仕様

AQUOSシリーズは当初から防水・防塵・おサイフケータイなどの日本仕様を盛り込んだスマホなので、sense3もsense2もしっかりと日本仕様に対応しています。

sense3については、従来に加えて「耐衝撃性」の規格である「MIL-STD-810H」に準拠しており、「落としても壊れにくい」と言えます。ただし、当然ながら傷がついたりディスプレイ割れなどに対応した規格ではありません。

安くなるsense2もねらい目か?

AQUOSはiPhoneのように新機種が出ても従来機種も併売を続けます。

新機種sense3の登場により、今後sense2は値下がりしてくるはずです。

そもそも、AQUOS senseシリーズは最新性能を必要とするゲーム利用などではなく、普段使いでの使い勝手の良さを追求したスマホなので安くなるsense2もねらい目と言えます。

違いは以下の2点です。

  • 大容量バッテリー搭載でスタミナ向上
  • カメラ性能アップとAI機能で撮影が簡単になった

AQUOS sense3 販売状況

UQモバイル(最安21,600円)

UQモバイルでは2019年11月8日よりAQUOS sense 3を販売開始しました。

UQモバイルでの「AQUOS sense 3」の販売価格は以下のようになります。

支払方法 販売価格
スマホベーシックプラン(S/M/R)
販売価格 一括払い 21,600円
分割払い 24回払い 900円/月(総額21,600円)
36回払い 600円/月(総額21,600円)

注意点、UQモバイルには申し込みサイトが2つある

UQモバイルは販売サイトが2つある点に注意が必要です。

ひとつはUQモバイル「公式オンラインショップ」で、もうひとつはUQモバイルが特定のメディア向けに展開している「キャッシュバック特設サイト」です。

かつてはキャッシュバック特設サイトからの申し込み限定で最大13,000円ものキャッシュバック提供があったのですが、現在は一律5,000円に縮小しています。

注意点は公式オンラインショップでのAQUOS sense3本体価格が21,600円であるのに対し、キャッシュバック特設サイトでの本体価格は32,400円と割高になってしまうことです。

キャッシュバック5,000円の特設サイト | UQコミュニケーションズ

AQUOS sense3は公式オンラインショップがお得

本体価格の差が10,800円なのでキャッシュバックを5,000円もらうよりも公式オンラインショップで(本体価格が安いほう)で申し込むほうがお得になります。

本体価格が安い公式オンラインショップ | UQコミュニケーションズ

「公式オンラインショップ」と「キャッシュバック特設サイト」のキャンペーン比較はこちらの記事を参考にしてください。


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