楽天モバイルへ乗り換え

楽天モバイル「UN-LIMIT」をiPhone12で使い倒す!eSIMが使える唯一のキャリア

2020年10月15日

iPhone12シリーズ
2020年10月13日、今年も新型iPhone「iPhone12シリーズ」が発表されました。

新型iPhoneは全4モデル、基本性能は全モデル同じで上位2機種(Proシリーズ)には最高クラスのカメラ搭載による写真編集・動画編集機能が特徴です。

一方で、iPhone7/8/SE(第二世代)より一回り小さく・軽く、そして画面は大きいiPhone12 miniも発表されました。

ちいさいiPhoneが好きな日本国内では「iPhone12 mini」は売れる機種になりそうです。

この記事では新型iPhoneの特徴と、全機種「eSIM対応」のiPhone12シリーズをeSIMで使い倒すことを説明しています。

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iPhone12のラインナップと楽天モバイル

iPhone12ラインナップ

今回発表されたiPhone12は「iPhone12シリーズ」と「iPhone12 Proシリーズ」の2シリーズです。

さらに「iPhone12シリーズ」は「iPhone12」と「iPhone12 mini」に分かれます。

同様に「iPhone12 Proシリーズ」は「iPhone12 Pro」と「iPhone12 Pro Max」に分かれます。

2シリーズ4モデルの特徴をざっくりまとめると以下のようになります。

シリーズ モデル CPU 画面 カメラ
iPhone12
シリーズ
iPhone12 mini A14 Bionic 有機EL HDR
Super Retina XDR
5.4inch 2眼
F2.4広角
F1.6超広角
iPhone12 6.1inch
iPhone12 Pro
シリーズ
iPhone12 Pro 6.1inch 3眼
F2.4広角
F1.6超広角
望遠
LiDARセンサー
iPhone12 Pro MAX 6.7inch

このように、4モデルの基本性能は同じで最新型CPU「A14 Bionic」搭載で旧型iPhone11より80%も性能向上、画面は共通で有機EL Retinaディスプレイとなります。

そのうえで、「iPhone12 Pro」シリーズはカメラ性能を向上させたシリーズ、と言えます。

シリーズ共通の仕様

防水・防塵・おサイフ対応

旧モデルから継続して「防水・防塵・おサイフ」にも対応しています。

さらに、セラミックシールドと呼ばれる「今までより4倍強いディスプレイ」を採用、水にも誇りにも落下にも強くなりました。

高速通信サービス「5G通信」対応

日本でもやっと始まった高速通信サービス「5G通信」に対応。

欧米仕様ではミリ波にも対応しましたが、周波数帯の問題から日本国内ではミリ波には対応していません。

認証機能はFaceID(顔認証)のみ

iPhoneSE(第二世代)で復活した指紋認証ですが、iPhone12では全モデルFaceID(顔認証)のみを継続です。

iPadではディスプレイ指紋認証も採用されていることから、今回のiPhone12でもディスプレイ指紋認証が採用されるかと期待しましたが、FaceID(顔認証)のみ。

コロナ時代でマスク着用のままだと、認証が不便です。

iPhone4/5時代に似た角ばったデザイン

デザイン的には最近の角が丸いデザインから、かつてのiPhone5あたりで見られた角のあるデザインに変更されています。

おそらくですが、電波を掴むのが(4Gより)難しい5Gアンテナ内臓によって今回の角張ったデザインにもどしたのかな?と思っています。

スタンダードモデル「iPhone12」

「iPhone12」は標準(スタンダード)モデルとなります。

iPhone12とiPhone12 miniの違いは基本仕様はすべて同じで、本体サイズが異なる点です。

仕様項目 iPhone12シリーズ
iPhone12 iPhone12 mini
ストレージ 64GB
128GB
256GB
カメラ 2眼カメラ
・F2.4超広角
・F1.6広角
光学手振れ補正
・ナイトモード
カラー ・ブラック
・PRODUCT RED
・グリーン
・ブルー
ディスプレイ
サイズ
6.1インチ 5.4インチ
本体サイズ 高さ:146.7mm
幅:71.5mm
厚さ:7.4mm
高さ:131.5mm
幅:64.2mm
厚さ:7.4mm
※参考:iPhoneSE(第二世代)
高さ:138.4mm
幅:67.3mm
厚さ:7.3mm
重量 162g 133g
※参考:iPhoneSE(第二世代)
148g

iPhone12はiPhoneSE(第二世代)よりも一回り大きく重く、しかし性能は80%アップとなります。

iPhoneSEより小さくても画面は広い「iPhone12 mini」

「iPhone12シリーズ」の「iPhone12 mini」は手のひらにすっぽり収まる小型モデルです。

iPhone7/8/SE(第二世代)より本体サイズは一回り小さくそして軽いにも関わらず、ディスプレイサイズは5.4inchと大型化しています(iPhone7/8/SEは4.7inch)。

小さいスマホが好きな日本では一番人気のiPhone12になる、と思われます。

iPhone史上最強のカメラ搭載「iPhone12 Pro」

iPhone12 Proシリーズの特徴は、カメラの強化です。

iPhone12シリーズに対して「3眼カメラ」「LiDARセンサー搭載」が特徴、いままでで最強のカメラを搭載しています。

仕様項目 iPhone12 Proシリーズ
iPhone12 Pro iPhone12 Pro Max
ストレージ 128GB
256GB
512GB
カメラ 3眼カメラ
・F2.4超広角
・F1.6広角
・F2.0望遠
LiDARセンサー搭載
光学手振れ補正
・ナイトモード
カラー ・シルバー
・グラフィット
・ゴールド
・パシフィックブルー

最強カメラを大画面、動画撮影向け「iPhone12 Pro Max」

そして、最強カメラを搭載した「iPhone12 Proシリーズ」の大画面モデルが「iPhone Pro Max」です。

iPhone12 Proと同じ最強カメラに加えて、大画面6.7インチのディスプレイを搭載し、動画の撮影や簡易編集もiPhone12 Pro Maxでサクサクできます。

楽天モバイルでの取り扱い

さて、今年も人気となりそうな新型iPhoneですが、日本国内での取り扱いは大手3キャリア「ドコモ・au・ソフトバンク」となりました。

2020年4月より「第四のキャリア」として参入した楽天モバイルは新型iPhoneの取り扱いはないようです。

SIMフリー版iPhone12

携帯キャリアへ「分離プラン」が導入されてからは、大手キャリアで購入するよりもアップル公式サイトで購入したほうが同じか安く購入できるようになりました。

新型iPhoneにおいても、動作確認さえ確認できればドコモ・au・ソフトバンクで購入するよりもアップル公式サイトでSIMフリー版を購入するほうが安くなることが期待されます。

なお、アップル公式サイトでの購入においても分割払い(オリコ)や古いスマホの下取りサービス(Apple Trade In)が利用できるし、補償サービスにおいてもアップルが直接提供しているので、あまり大手キャリアから購入するメリットがありません。

SIMフリー版iPhone12の楽天モバイルでの動作は?

アップルの情報によると、「iPhone12シリーズをau(KDDI)回線で利用する場合にはSIMカードの交換が必要」と記載されています。

よくある質問
iPhone 12とiPhone 12 Proは、すべてのモデルが5Gに対応しています。5Gに接続するには、5Gサービスを提供する通信事業者向けにiPhoneをアクティベートする必要があります。また、通信事業者によっては5Gサービスプランや新しいSIMが必要となる場合があります。詳しくは通信事業者にお問い合わせください。詳しくはhttps://support.apple.com/ja-jp/HT204039をご覧ください。

iPhone12を利用するには、新しいSIMカードが必要ですか?
契約中の通信事業者がKDDIの場合、iPhone 12をアクティベートするには新しいnano-SIMカードが必要です。詳しくはKDDIにお問い合わせください。

iPhone12 よくある質問 | アップル

よって、au回線を使った格安SIMの場合にも同様に「iPhone12専用SIMカードが必要」となる確率が高く、au回線を使った格安SIMでは動作確認に注意が必要です。

au(KDDI)回線の格安SIMプラン

  • UQモバイル
  • BIGLOBEモバイル(タイプA)
  • mineo(Aプラン)
  • LINEモバイル(au回線)
  • QTモバイル(Aタイプ)

一方で、ドコモ回線・ソフトバンク回線を使った格安SIMではiPhone12シリーズを使える可能性が高いと言えます。

また、楽天モバイルにおいても同様で、iPhone12シリーズのSIMフリー版の利用が可能となる可能性が高いと言えます。

この場合、楽天モバイルはただ一つの料金プラン「UN-LIMIT V(ファイブ)」において4G回線に加えて5G回線も使えるので、そのまま5Gエリアでの5G通信ができることになります。


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楽天モバイルのiPhone対応状況とiPhone12

楽天モバイルで使えるiPhone

楽天モバイルでは正規にアップルとの取引がないため、iPhoneは「楽天モバイル対応スマホ」にはなっていませんが、動作確認を行い確認結果を公開しています。

2020年10月28日に楽天モバイルより「iPhone12/12 Pro動作確認結果」が公開されました。

その結果、楽天モバイルでiPhoneシリーズを使う場合の動作確認結果は以下のようになります。

モデル データ
通信
音声
通話
SMS
(楽天回線)
SMS
(パートナー回線)
iPhone 12/12 mini ×
iPhone 12 Pro/12 Pro Max ×
iPhone SE(第二世代) ×
iPhone 11 ×
iPhone 11 Pro ×
iPhone 11 Pro Max ×
iPhone XS ×
iPhone XS Max ×
iPhone XR ×

シリーズ共通として「パートナー回線(au回線)ではSMS利用できない」という制限があります。

しかし、この制限についてはRakuten LINK(楽天リンク)アプリを使うことでパートナーエリア(au回線)でもSMSが利用(しかも無料)できるようになるので、問題ではありません。

楽天モバイルで使うiPhoneの制限事項

楽天モバイルでは「iPhone XR以降で使える」と動作確認されていますが、注意すべき確認結果があります。

それは「パートナーエリア(au回線)ではSMSが使えない」という点です。

パートナーエリアとは楽天モバイルの自社回線エリアがカバーできていないエリアをauの電波を借りてカバーしているエリアです。

そして、現時点では国内の多くの部分がパートナーエリア(au回線)です。

そして、iPhone標準のSMSアプリ「メッセージ」アプリを使った場合に、このパートナーエリア(au回線)ではSMSが利用できない、という制限事項があります。
※回避方法あり、後述

iOS版Rakuten LINK(楽天リンク)の機能

楽天モバイルの特徴のひとつにRCSアプリ「Rakuten LINK(楽天リンク)」があります。

楽天モバイルユーザーならだれでも無料でダウンロードして使えるコミュニケーションアプリで、このRakuten LINK(楽天リンク)を使うと「国内・海外で無料通話/無料SMS」が利用できるアプリです。

LINEアプリ通話などアプリ間通話とは違い、他社(ドコモ・au・ソフトバンクなど)や固定電話へも電話番号による音声通話が通話料無料になるスーパーアプリです。

そして、楽天モバイルではこのスーパーアプリ「Rakuten LINK(楽天リンク)」もiOS(iPhone)に対応しています。

さらに、このRakuten LINK(楽天リンク)を使ったSMSは、標準アプリ「メッセージ」では利用できない「パートナーエリアでのSMS」も使えるようになります。

つまり、楽天モバイルではiPhone(XR以降)とRakuten LINK(楽天リンク)はセットで使うべき組み合わせ、となります。

月額2,980円で5G通信も使い放題

楽天モバイルの料金プランはたった一つのシンプルプラン「UN-LIMIT V(ファイブ)」のみです。

4G(LTE)通信に加えて5G通信も標準対応で、月額料金はたったの2,980円です。

自社回線エリアならギガ無制限、パートナーエリアでも毎月5ギガまで、そして5ギガ超過後も1Mbpsの比較的高速な通信速度で無制限に使えるプランです。

「UN-LIMIT V(ファイブ)」は5Gサービス対応なので、楽天モバイルの自社回線エリアであれば契約そのままで5G通信も試してみることができます。

唯一のeSIM提供キャリア「楽天モバイル」とiPhone

楽天モバイルの「UN-LIMIT V(ファイブ)」は物理SIMカードによる契約とeSIMカードによる契約があります。

音声通話ができるサービスをeSIMで提供しているのは、楽天モバイルだけです。

そして、iPhoneXR以降のモデル(もちろんiPhone12も)はeSIM対応スマホです。

楽天モバイルならiPhone(XR以降モデル)で「1台で2回線」「今お使いのキャリア(SIMカード9と楽天モバイル(eSIM)が同時に使える」という使い方ができます。

充実したキャンペーンと「1年無料でお試し利用」

楽天モバイルでは「1年間月額料金無料」「初期費用も全額ポイント還元」「SIM/eSIMのみ契約で6,000ポイント(総額12,300ポイント)プレゼント」など大々的なキャンペーンを実施中。

初期費用3,000円を支払うのみで「UN-LIMIT V(ファイブ)」が1年間無料でお試し利用できます、初期費用(3,000円)相当も楽天ポイントで全額還元です。

そして、「UN-LIMIT」は「契約の縛りなし、いつでも違約金なしで解約できる」という契約形態、お試ししてみて気に入らなければいつでも無料で解約できます。

今他のキャリア(ドコモ・au・ソフトバンクなど)をiPhone(XR以降)でお使いなら、楽天モバイル「UN-LIMIT」をeSIM契約(1年間無料)してiPhoneで2回線目としてお試し利用してみることをおすすめします。


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SIMフリー版iPhone12の購入方法とお得度

SIMフリー版iPhone12の購入方法と販売価格

楽天モバイルは2020年4月より「第四のキャリア」として携帯事業に参入、今回は参入後はじめての新型iPhone発表となりました。

楽天モバイルでの取り扱い開始も期待されていましたが、残念ながら楽天モバイルからはiPhone12は発売されません。

よって、楽天モバイルでiPhone12を使う場合には、アップルストアでSIMフリー版iPhone12を購入することになります。

アップルストアでのSIMフリー版iPhone12の販売価格は以下のようになっています。

モデル 販売価格(税抜き)
iPhone12 mini 64GB:74,800円
128GB:79,800円
256GB:90,800円
iPhone12 64GB:85,800円
128GB:90,800円
256GB:101,800円
iPhone12 Pro 128GB:106,800円
256GB:117,800円
512GB:139,800円
iPhone12 Pro Max 128GB:117,800円
256GB:128,800円
512GB:150,800円

キャリア版iPhone12とSIMフリー版iPhone12の価格比較

iPhone12は国内キャリアでは従来通り「ドコモ・au・ソフトバンク」からの発売となります。

かつては大手キャリアから端末購入する場合には「2年間の継続利用を前提に大幅な端末代金割引」が実施されていましたが、現在は分離プランが導入されたことでほとんど割引がありません。

大手キャリアとアップルストアのSIMフリー版の価格比較すると以下のようになります。

販売元 iPhone12 mini販売価格(税抜き)
64GB 128GB 256GB
アップルストア 74,800円 79,800円 90,800円
ドコモ - - -
au - - -
ソフトバンク - - -
販売元 iPhone12販売価格(税抜き)
64GB 128GB 256GB
アップルストア 85,800円 90,800円 101,800円
ドコモ 92,160円 99,360円 112,320円
au 94,027円 98,418円 111,304円
ソフトバンク 100,800円 106,036円 119,127円
販売元 iPhone12 Pro販売価格(税抜き)
128GB 256GB 512GB
アップルストア 106,800円 117,800円 139,800円
ドコモ 117,360円 129,600円 154,080円
au 115,904円 127,955円 152,881円
ソフトバンク 125,018円 138,109円 163,636円
販売元 iPhone12 Pro Max販売価格(税抜き)
128GB 256GB 512GB
アップルストア 117,800円 128,800円 150,800円
ドコモ - - -
au - - -
ソフトバンク - - -

このように、大手キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)でのiPhone12販売価格はアップルストアのSIMフリー版iPhone12より10,000円~20,000円ほど高く価格設定されています。

つまり、iPhone12はキャリアから購入するよりもアップルストアでSIMフリー版を購入する方が安くなる、ということです。

アップルストアからSIMフリー版iPhone12を購入するのは全然損する選択肢ではありません。

分割払いも手数料無料

アップル公式サイトで購入する場合には、一括払いと分割払い(最大24回払い)を選ぶことができます。

キャリアで回線サービスと同時に購入しなくても、アップル公式SIMフリー版であっても分割払いができます。

アップル公式サイトで分割払いを希望する場合、株式会社オリエントコーポレーション(ORICO)のショッピングローンを使った分割払いの仕組みになります。

そのため、申し込み後にオリコにて与信審査が行われ、審査合格後に分割払いでの購入ができるようになります。

オリコショッピングローンを使った分割払いでの分割手数料は無料です。

Appleショッピングローン | アップル

大手キャリアで購入しなくても、iPhoneを分割払い(手数料無料)で購入することができます。

今使っているスマホも下取りしてくれる

アップルでは公式サイトからの製品(iPhoneなどやMacなど)の購入者を対象に、古いスマホを下取りしてくれる「Apple Trade In」という下取りサービスを提供しています。

ただし現金による下取りではなく、AppStoreギフトカードによる支払いとなります。

下取りサービス Apple Trade In | アップル

大手キャリアで購入しなくても、古いiPhoneを下取りしてもらうことができます。

保証サービス「アップルケア」

iPhoneの有償補償サービス「アップルケア」はキャリア版を購入してもアップルストア版を購入しても、アップルとの契約(同じサービス)となります。

まとめ

iPhone12シリーズはSIMフリー版がおトク

iPhone12シリーズは今回楽天モバイルからは発売されませんでした。

従来通り、大手3キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)およびアップルストア(SIMフリー版)からの販売となります。

携帯電話の「分離プラン」が発表されて以来、キャリアではスマホ本体価格の大幅割引は行われなくなり、現在ではキャリアから購入するよりもアップルストアからSIMフリー版を購入する方が安くなっています。

販売元 iPhone12 mini販売価格(税抜き)
64GB 128GB 256GB
アップルストア 74,800円 79,800円 90,800円
ドコモ - - -
au - - -
ソフトバンク - - -
販売元 iPhone12販売価格(税抜き)
64GB 128GB 256GB
アップルストア 85,800円 90,800円 101,800円
ドコモ 92,160円 99,360円 112,320円
au 94,027円 98,418円 111,304円
ソフトバンク 100,800円 106,036円 119,127円
販売元 iPhone12 Pro販売価格(税抜き)
128GB 256GB 512GB
アップルストア 106,800円 117,800円 139,800円
ドコモ 117,360円 129,600円 154,080円
au 115,904円 127,955円 152,881円
ソフトバンク 125,018円 138,109円 163,636円
販売元 iPhone12 Pro Max販売価格(税抜き)
128GB 256GB 512GB
アップルストア 117,800円 128,800円 150,800円
ドコモ - - -
au - - -
ソフトバンク - - -

このように、現在では「安く最新型iPhoneを買うために」という理由で大手3キャリアにこだわる必要はありません。

アップルストア(SIMフリー版)は大手3キャリアより安く価格設定されているうえ、分割払い(最大24回払い)や古いiPhoneの下取りサービス(Apple Trade In)も行っています。

楽天モバイル「UN-LIMIT V」で「eSIM」「5G」を試す

楽天モバイルでは現在iPhoneXR以降のモデルでの動作確認が行われており、Rakuten LINK(楽天リンク)との組み合わせにより楽天モバイルでもiPhone(XR以降)を利用することができます。

現在のところ、iPhone12はまだ発売前ですが、発売後にはおそらくiPhone12シリーズも同様に動作確認されるものと思われます。

楽天モバイルでは現在「1年間無料」「SIM/eSIMのみ契約で総額12,300ポイント還元」のキャンペーンを行っており、現在お使いのキャリアに加えてeSIMでの「UN-LIMIT」利用ができます。

iPhone12をお使いの方は、ぜひ1年間無料で楽天モバイル「UN-LIMIT V」で「5G通信」「eSIMサービス」を活用してみてください。

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